【自動車運転】狭い道での行き違い

みなさんこんにちは。こんばんは。おはようございます。

🐻です。

今回は、狭い道での車の行き違いについて思うことを記事に残しておこうと思う。

行き違いを離合と呼ぶことが多かったのだが、離合という言葉を使うのは九州・四国を中心とした西日本地域に限られるそうだ。↓JAFの参考記事

なぜ記事に残そうと思ったのか

つい先程の出来事なのだが、狭い道で離合(行き違い)をする必要があってどのような運転をすれば良いのか気になってしまったからだ。

たったそれだけの出来事なのかもしれないが、対向車が粗雑な運転をしてきたので、尚更調べずにはいられなくなってしまった。

どのような状況だったのか

即興で描いているので下手くそな図になって申し訳ないが、真上から見た図で説明しようと思う。

甲.すれ違う前

乙.少し移動

丙.スレスレで通過された

他に同じような悩みを持った人がいないかググってみた

車の運転で狭い道を走る時に注意するポイントと対向車と離合(すれ違う)コツについて
毎日自動車を運転するドライバーには必要の無い情報ではありますが、自動車のオーナーの大半は休みの日しか運転しない方も多く、意外と狭い道での運転方法レクチャーを希望する方が多いので私の運転方法では有りますが何か参考になれば幸いです。狭い道を運転

 

狭い道路を走るときの注意点と、対向車とのすれ違い方は?|運転|JAFクルマ何でも質問箱
交通安全白書(内閣府)では、生活道路を「市街地における車道幅員5.5m未満の道路」と定義しています。住宅街にはセンターラインがない道幅5.5m未満の狭い道路もあり、運転に自信のない人は対向車とのすれ違いで緊張してしまうかもしれません。 ...

色んな記事が見つかったのだが、自分にとって参考になった記事は上の二つだ。

しかも上の記事にはドライブレコーダーの動画まで貼り付けてあったので、「コレコレ」と思わずにはいられなかった。


動画では、すれ違いの場面はなかったのだが、狭い道での車のすれ違いはヒヤヒヤしてしまう。

とにかく、狭い道では細心の注意を払うくらいの気持ちで運転しないと怖いと思ってしまうことをお伝えしたい。

まとめ

運転している間は、「危なかったわー。さっきの車クソだわー」とか思っていたけれど、ブログで記事を書いていると、少しだけ気分がスッキリしたような気がした。

いずれにせよ、自動運転が普及するまでは時間がかかりそうだし、自分の運転技術に過信しないようにしたいと思った。

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